母が大切にしている筆
僕のママは習字の先生。
小さい頃は習っていたけど、嫌いになってやらなくなった。
ある日の夜、習字をする事になった。
ふと気が向いたから習字をする気になっただけだった。
そしてそこで起こる事ももちろん偶然だった。
ママと僕だけの偶然。
何かが重なってしまって起きてしまった偶然。
しかし母子は「それ」を望んでいた…。
本編34ページ(モノクロ)
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父が単身赴任で、母と息子の二人暮らし。
母一人で息子を育てる為に、息子に厳しく接するようになった母。
会話も少なくなり自然と母子の距離は離れていった…。
息子がエロサイトめぐりをしていると …..
家族が旅行で、家には僕一人だけ。
羽を伸ばせると思っていたのに体調を崩してしまった。
なんとそこへ思わぬ来訪者が…。
久しぶりに会った伯母さんは、昔まま綺麗で思わず見とれてしまう。
…..
休日、おばさんに会いたくて友人宅を訪れる。
笑顔で出迎えてくれたおばさんに自分の思いを伝えたいけど、そんな勇気もない…。
おばさんが着ていたエプロンをこっそり手に取り匂いをかぐ。
そんな行 …..
いつも綺麗で優しくていい匂いのする友人のママ
友人宅に泊まりに行った日の深夜、僕は我慢できなくなり
トイレでオナニーするがおばさんに見つかってしまう。
おばさんは男の子だから仕方が無いと優 …..
先生のことが大好きな少年は先生の担当の教科の勉強は欠かさずしていた。
しかしその日は偶然訪れる。
教師は少年の家に押しかけ保健体育だからと少年にイタズラ。
最初は軽いイタズラで済ますつもり …..
いつものようにウキウキ気分で本屋に行くと
そこにはいつもと違う張り紙が・・・
僕と本屋さんの年の差を考えると
やはり素直に気持ちを伝えるまでには至らず
諦めて外に出ようとするが・・・
…..
姉は遊んでばかりで欲求不満なミ○アのところに少年が訪ねてきて
ストレス解消にちょっとイタズラをするだけのつもりだった。
だけど、少年の勃起したおち○ぽを目の前にしてミ○アは・・・。
ミ○ア …..