シィ様、射精させてください。
(ちゅぽっ ちゅぽっ ちゅぅ)
いつもと変わらない夜のはずだった。
(ちゅっ ちゅぽっ ちゅ)
股間がやけにあたたかく、気持ちいいことを除けば。
「…あら、やっとお目覚め?」
* * *
先ほどまで俺のモノを舐めていたその金髪赤目の少女は「シィ」と名乗った。
自身はサキュバスであり、薬の効果が出るまで消えるのだと。
「生気…性器が大きくなる薬よ」「たくさん射精してもらうための…ね?」
そう俺に告げて、夜の闇に消えていった。
すべてが唐突で、俺は混乱していた。
…翌日から俺の生活は変わった。
変わってしまった。
シィが俺に投与した薬の効果は絶大だった。
とにかくモテる。
ヤれる。
チンポはデカくなり、感度も上がりまくった。< ...
シィ様、射精させてください。 …の詳細等へ!
[20250700][ラインアウト][RJ01420846] シィ様、射精させてください。 少女 つるぺた サキュバス/淫魔 金髪 ツルペタ


